「 地盤工学会誌 」講座一覧表

No. 講 座 名 通巻 期 間 回数
155 プログラミングで学ぶ有限要素法 627~632 22.4~9 8回
154 高松塚古墳壁画の保存対策 627~632 22.4~9 8回
153 土壌汚染対策技術の現状と実例 621~626 21.10~22.3 8回
152 メタンハイドレート資源開発の最新動向 621~626 21.10~22.3 8回
151 初級講座:地すべり 620 21.9 1回
150 初級講座:地震による斜面災害 619 21.8 1回
149 初級講座:豪雨による斜面災害 618 21.7 1回
148 初級講座:締固め 617 21.6 1回
147 初級講座:擁壁 616 21.5 1回
146 地盤情報データベース 615~620 21.4~21.9 8回
145 初級講座:盛土 615 21.4 1回
144 初級講座:沈下 614 21.3 1回
143 初級講座:杭基礎のトラブル事例から学ぶ(その1,その2) 612,613 21.1,21.2 2回
142 初級講座:液状化(その1,その2) 610,611 20.10,20.11 2回
141 舗装と交通荷重に関する地盤工学 609~614 20.10~21.3 8回
140 初級講座:ヒービング・ボイリング・盤膨れ 609 20.10 1回
139 不飽和土・不飽和地盤 603~608 20.4~20.9 8回
138 関西国際空港の建設と地盤工学的諸問題 603~608 20.4~20.9 8回
137 アジア地域における地下水環境 597~602 19.10~20.3 8回
136 土砂災害ハザードマップ 597~602 19.10~20.3 8回
135 近接工事の調査・設計・施工技術 591~596 19.4~19.9 8回
134 粒子特性の評価と工学的意義 591~596 19.4~19.9 8回
133 実務のための圧密沈下予測とその対策技術 585~590 18.10~19.3 8回
132 土と基礎の生態学 585~590 18.10~19.3 8回
131 土構造物のメンテナンス 579~584 18.4~18.9 8回
130 ボーリング技術の最前線 579~584 18.4~18.9 8回
129 GPSと情報化施工 573~578 17.10~18.3 8回
128 火山灰質土―その性質と設計施工― 573~578 17.10~18.3 8回
127 建設・産業副産物の地盤工学的有効利用 567~572 17.4~17.9 8回
126 地盤材料の室内せん断試験の基礎から応用まで 567~572 17.4~17.9 8回
125 土を固める原理と応用 561~566 16.10~17.3 8回
124 遠心模型実験―実験技術と実務への適用 561~566 16.10~17.3 8回
123 地盤を診る物理探査 555~560 16.4~16.9 8回
122 リスク工学と地盤工学 555~560 16.4~16.9 8回
121 豪雨時における斜面崩壊のメカニズムと危険度予測 544~554 15.5~16.3 11回
120 土の凍結と地盤工学 543~554 15.3~16.3 13回
119 移流分散解析入門 536~548 14.9~15.9 13回
118 液状化メカニズム・予測法と設計法 532~543 14.5~15.4 12回
117 落石対策 528~535 14.1~14.8 8回
116 土の構造とメカニックス―ミクロからマクロへ― 528~542 14.1~15.3 14回
115 土構造物の景観設計 520~531 13.7~14.4 10回
114 軽量地盤材料の物性評価と適用 518~527 13.3~13.12 10回
113 地盤工学分野における有限要素法の基礎 517~527 13.2~13.12 11回
112 地盤工学分野における自動化施工と制御技術の現状 513~520 12.10~13.5 8回
111 土石流 508~517 12.5~13.2 9回
110 不連続性岩盤の調査・解析と評価 503~516 11.12~13.1 13回
109 杭基礎の鉛直荷重~変位特性の評価法入門 498~512 11.7~12.9 14回
108 液状化に伴う地盤の流動と構造物への影響 496~507 11.5~12.4 11回
107 土木技術と自然環境の保全 490~501 10.11~11.10 12 回
106 粘性土の動的性質 484~495 10.4~11.4 12回
105 各種構造物の実例にみる地盤改良工法の選定と設計 479~495 9.12~11.4 17回
104 地震発生のメカニズムと予測 477~489 9.10~10.10 11回
103 地盤材料の小ひずみでの非線形特性と地盤変形問題への適用 468~482 9. 1~10. 5 15回
102 発生土および廃棄物の地盤工学的処理と有効利用 465~478 8.10~ 9.11 14回
101 石造文化財の保存 463~476 8. 8~ 9. 9 14回
100 盛土材料としての堆積軟岩の諸特性と盛土事例 454~467 7.11~ 8.12 13回
99 地盤工学者のための地形・地質情報の活用法入門 451~464 7. 8~ 8. 9 12回
98 地盤工学における逆解析 447~462 7. 4~ 8. 7 15回
97 掘削と周辺地盤の変状 442~453 6.11~ 7.10 12回
96 高有機質土地盤の問題点を探る 436~441 6. 5~ 6.10 6回
95 海洋構造物の支持力特性 436~450 6. 4~ 7. 7 15回
94 地盤環境汚染の現状と対策 435~446 6. 4~ 7. 3 12回
93 カムクレイに学ぶ 424~435 5. 5~ 6. 4 12回
92 ジオテキスタイルを用いた補強土工法 422~435 5. 3~ 6. 4 14回
91 地盤の異方性 422~434 5. 3~ 6. 3 13回
90 建設工事における風化・変質作用の取扱い方 412~423 4. 5~ 5. 4 11回
89 地盤と構造物の動的相互作用の解析法 408~422 4. 1~ 5. 3 13回
88 基礎設計における基準の背景と用い方 406~422 3.11~ 5. 3 14回
87 土の繰返し圧密 401~409 3. 6~ 4. 2 8回
86 人工島の建設技術 396~405 3. 1~ 3.10 8回
85 建設工事における土と環境計測 395~407 2.12~ 3.12 11回
84 最近の締固め 390~400 2. 7~ 3. 5 8回
83 地下空間-21世紀に向けて- 387~395 2. 4~ 2.12 7回
82 地盤の熱的問題 376~394 1. 5~ 2.11 12回
81 場所打ち杭・埋込み杭の支持力と設計 375~389 1. 4~ 2. 6 10回
80 土と基礎に関する技術者のための英語 371~378 63.12~ 1. 7 7回
79 有限要素法による数値解析入門 358~375 62.11~ 1. 4 13回
78 新しい現地調査法 358~373 62.11~ 1. 2 12回
77 遠心模型実験 358~368 62.11~63. 9 9回
76 土質データーのばらつきと設計 347~356 61.12~62. 9 10回
75 pFの原理と応用 346~356 61.11~62. 9 11回
74 海洋・海岸工学と土質 342~356 61. 7~62. 9 14回
73 施工面から見た軟岩 334~346 60.11~61.11 11回
72 地震応答解析のための土の動的性質 329~344 60. 6~61. 9 15回
71 土の物理化学と土質工学への応用 327~341 60. 4~61. 6 14回
70 設計・施工上の留意点をさぐる 323~332 59.12~60. 9 10回
69 土と農業 319~326 59. 8~60. 3 7回
68 設計における土のせん断強さとc,φの考え方 316~328 59. 5~60. 5 12回
67 土の構成式入門 305~315 58. 6~59. 4 9回
66 土を測る-現場計測と施工管理 308~322 58. 9~59.11 13回
65 土砂災害の予知と対策 302~318 58. 3~59. 7 16回
64 深い地盤改良の実際と問題点 296~307 57. 9~58. 8 10回
63 土質工学における雪と氷 294~301 57. 7~58. 2 6回
62 浅い基礎の支持力と変形に関する理論とその適用 294~304 57. 7~58. 5 9回
61 地盤の液状化 283~295 56. 8~57. 5 8回
60 施工機械と土質工学 281~295 56. 6~57. 8 12回
59 土中水の不飽和流動 280~292 56. 5~57. 5 11回
58 土木計画における地形・地質情報の利用 271~279 55. 8~56. 4 8回
57 根切り・山留めの設計 271~280 55. 8~56. 5 9回
56 土質工学におけるレオロジー 272~282 55. 9~56. 7 9回
55 地震災害の地形・地質 266~270 55. 3~55. 7 5回
54 柱状図は訴える 266~270 55. 3~55. 7 5回
53 杭基礎の鉛直支持力を考える 261~271 54.11~55. 7 9回
52 施工と水 256~265 54. 6~55. 2 8回
51 設計における土質定数の考え方 254~265 54. 4~55. 2 8回
50 圧密沈下を考える 251~259 54. 1~54. 9 9回
49 自然は語る 245~252 53. 7~54. 2 6回
48 クイ施工の問題点とその対策 246~255 53. 7~54. 5 8回
47 粒状体力学の現状とその応用 243~250 53. 6~53.12 5回
46 建設工事と地下水 234~244 52. 8~53. 6 9回
45 最近の地震学入門 231~243 52. 5~53. 5 11回
44 シールド工法と土質 230~244 52. 4~53. 6 16回
43 有機質土の工学的問題 225~230 51.11~52. 4 6回
42 土質基礎の回顧と点描・補遺 220~228 51. 6~52. 2 7回
41 土と基礎に関する構造物の挙動 218~233 48. 4~52. 7 14回
40 シソーラス入門 213~216 50.11~51. 2 4回
39 緑化工 211~223 50. 9~51. 9 11回
38 最近の第四紀地質学 207~217 50. 5~51. 3 10回
37 傾斜地造成の防災 207~210 50. 5~50. 8 4回
36 施工に伴う公害振動とその対策 203~206 50. 1~50. 4 4回
35 cとφを考える 201~210 49.11~50. 8 9回
34 土質基礎の回顧と点描 187~205 48. 9~50. 3 16回
33 最近の地形学 190~202 48.12~49.12 11回
32 N値を考える 189~199 48.11~49. 9 9回
31 地震学の新しい展開 184~189 48. 6~48.11 5回
30 SI単位と土質工学 182~183 48. 4~48. 5 2回
29 土質分類 177~185 47.11~48. 7 9回
28 土質工学における図解法の使い方 177~187 47.11~48. 9 11回
27 情報の集め方と利用の方法 169~182 47. 3~48. 4 13回
26 土の動的性質 158~175 46. 4~47. 9 16回
25 計器による現場測定のポイント 130~157 43.12~46. 3 22回
24 現場技術者のための土質工学-掘削のポイント- 90~129 40. 8~43.11 35回
23 土質技術者のための地質学 80~ 87 39.10~40. 5 7回
22 問題点をめぐって 74~ 79 39. 4~39. 9 6回
21 セミナー「粘土の力学」 74~ 91 39. 4~40. 9 9回
20 問題点をさぐる 59~ 73 38. 1~39. 4 10回
19 土質工学用語解説(補足) 59 38. 1 1回
18 「粘土の科学」入門 50~ 57 37. 4~37.11 8回
17 土質工学用語解説 40~ 49 35. 8~37. 2 10回
16 現場締固め試験 25 33. 2 1回
15 土圧測定法 23 32.1 1回
14 基礎杭の試験法 22 32. 8 1回
13 地盤の載荷試験方法 20~ 21 32. 4~32. 6 2回
12 試料採取法 19 32. 2 1回
11 物理的地下探査法 17~ 18 31.10~31.12 2回
10 原位置試験 16 31. 8 1回
9 土の透水試験 13~ 14 31. 2~31. 4 2回
8 圧密試験法 11 30. 9 1回
7 建築基礎工法 10~ 28 30. 7~33. 8 16回
6 土の三軸試験 10 30. 7 1回
5 直接セン断試験 9 30. 4 1回
4 軟弱地盤およびその対策 9 30. 4 1回
3 演習・問題 2~ 9 28. 7~30. 4 8回
2 平易なる土質工学 2~ 9 28. 4~30. 1 8回
1 土質試験法解説 1~ 8 S28. 4~30. 1 8回