災害連絡会議

災害連絡会議について【設立趣旨】

災害連絡会議は、災害の発生に対して、時機を失すること無く社会的責務を果たすための地盤工学会の初動方針の決定にあたる。災害連絡会議の対応する災害は、地盤工学会の技術領域に関わりの深い災害で、技術的に重要な災害、あるいは、社会的な関心が高い災害であって、学会の対応が望まれると判断される災害とする。国内の災害を主に対象とするが、海外の災害も必要に応じて対応する。
災害連絡会議運営細則(PDF 49KB)

災害連絡会議名簿(PDF 167KB)
◎地盤工学会災害調査団による災害報告

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防災学術連携体(50学会)は、防災減災・災害復興に関する学会ネットワークとして、平成28年1月9日に発足し、日本学術会議と連携して活動しております。
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